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真のマゾ奴隷として変って行く私・・・
真のマゾ奴隷として真の主従関係を築き学び主様に尽くしていく調教記録です
DATE: 2020/04/05(日)   CATEGORY: 妙子の想い
私の醜い妄想です。
口だけが開いた全頭マスクを被らされ主様に連れて行かれたのは、多分、広いお部屋。
誰かがいる気配。
一人や二人じゃない、荒い息づかいが聞こえたと思ったら、無数の手が私の乳房やお尻は勿論、足や腕、背中や顔や頭までとても厭らしい手つきで触り始めました。
時折聞こえるシャッター音。きっと主様が私のふしだらな行為をお撮りになられているんです。

みんなの手が急に離れました。
すると「遊んでもらいなさい」と言う主様の短い声。主様の声が聞こえなくなった途端、再び、無数の手が私の身体に触れてきました。それは先ほどよりも大胆で、私は何故かその手から逃れようともがくのに、足や腕を掴まれて無理矢理引き戻されるのです。そして、お洋服は勿論、ブラジャーやパンティまで剥ぎ取られてしまうのです。
腕は掴まれ、隠すことの出来ない私の身体を手で触り、舌で味わい、固くなったちんぽを擦り付けるのです。

そして、私はいつの間にか足を拡げられまんこもアナルもまる見えにされてしまいました。
まる見えになったまんこをじっくり観察されているのでしょうか?
「黒い」「でかい」「汚い」「臭い」と言った言葉が飛び交ったあと、クリトリスが激痛に襲われました。何かに押し潰されたような衝撃です。私が声を上げると先ほどまで身につけていたパンティが口に押し込まれました。
クリトリスの激痛が収まらないまま、まんこに指が入ってきました。一本、二本、三本とどんどん入ってきます。私は数えることも出来ずパンティを押し込まれた口で呻くばかり。指を入れられたまんこは限界まで拡げられていました。

口から涎まみれのパンティを抜かれても喋ることの出来ない私を沢山の人が好き放題、オモチャにされます。
身体を触られ、舐められ、ちんぽを掴まされ、口にもまんこにもアナルにもちんぽが押し込まれます。
だけど、誰一人として、精液を出される様子がありません。

最後にお一人だけ喉の奥に沢山の精液を掛けられました。
その直後に全頭マスクを外された私の目の前には主様。
そして、視界の端には精液まみれになった私のブラジャーとパンティがありました。



ひと月以上、行為を禁止された生理前の淫乱変態マゾ奴隷の妄想は止まることを知りませんでした。
私の知らない私を見たくなってしまいました。

皆さまの変態妄想で私を犯して下さい。








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