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真のマゾ奴隷として変って行く私・・・
真のマゾ奴隷として真の主従関係を築き学び主様に尽くしていく調教記録です
DATE: 2018/02/15(木)   CATEGORY: 主様の言い付け
ピンク映画館-1月26日⑥
主様に行為の中止を指示され、一旦待合室に出ました。
いつも言われていることですが、周りに人が集まって来たら行為を中止すること。
ピンク映画館での行為は貸出し行為になりますが、複数の方に貸出すことはお許しになられません。

待合室に出て、主様と少しお話をします。
「あとは女装おじさんの精液を頂いて終わりにしなさい」と。

館内に戻りますが、いい場所がありません。
女装おじさんと一緒に男性トイレに入りました。
狭い個室に入り、しゃがみ込み、女装おじさんのちんぽを出して貰いました。
おじさんのちんぽを手で触り、ゆっくりと舌を伸ばします。
勿論、主様は電話を通じてご覧になられています。

主様以外のちんぽに舌を伸ばし、口に含みます。
主様がOKのサインを出して下さいます。

主様に、主様以外の方のちんぽをフェラチオするところをご覧いただきます。
とても複雑に気分になりました。
主様のご命令には従いたくて、主様に喜んでも頂きたくて、主様以外のちんぽを口に咥えている。
はしたなくて厭らしくて、奴隷らしいでしょうか?
女装おじさんも興奮してくれたのか、私の身体を触ろうとします。

背中に手を入れられそうになったら、顔を触られそうになったり。
まんこを触られるのはいいですが、顔を触られるのはとても嫌で主様からはNGマークが出ました。
触ってくるおじさんを手でよけながらちんぽを扱いたり、口に入れたら。
最後は自慰を見せ合いながら、逝きました。
女装おじさんはこの日も私が履いていたパンティに精液を出してくれました。

女装おじさんにお礼を言い、お別れ致しました。









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