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真のマゾ奴隷として変って行く私・・・
真のマゾ奴隷として真の主従関係を築き学び主様に尽くしていく調教記録です
DATE: 2015/09/14(月)   CATEGORY: 妙子の反省
1のお仕置き
一つ目のお仕置きは職場でのお仕置きでした。これは1の世界でのお仕置きです。

パンティーを脱ぎ、仕事をすること。そして定期的に膣にメンタムと消毒用のジェルを入れること。その際に脱いだパンティーを口に押し込んで声が出ないようにすること。これが一つ目のお仕置きです。

消毒用のジェルを主様はアライグマ液とお呼びになります。パッケージにアライグマが載っているからなのですが。ですので、私もアライグマ液と呼んでいます。

アライグマ液は、手などに刷り込んで使う分には全く沁みませんが、やはり粘膜などに使うと激痛です。

早速、お仕置きをお受けしました。

パンティーを脱ぎます。ノーパンでのお仕事は初めてのことです。なんだかとってもいけないことをしている様で緊張します。パンティーを口に押し込み、メンタムを膣に入れます。メンタムの刺激はいつものこと。ただ、職場ということでいつも以上に感じてしまいます。続けてアライグマ液を膣に入れてみました。
パンティーを噛まなければ、パンティーを押し込んだ口からも声が漏れてしまう激痛です。
パンティーを噛むと、卑猥な匂いと味がします。
私が汚してしまったパンティーです。
自分の卑猥さを感じて恥ずかしさが込み上げました。

これを何度も繰り返します。
仕事の合間にメンタムとアライグマ液を膣に入れ、陰部を熱くしたまま仕事をしました。
ノーパンのせいで陰部がパンツに擦れます。
恥ずかしさや熱さや痛みなどいろんな刺激を与えられます。

今回からお仕置き中に逝くことを禁じられました。
また、お仕置き期間中はお仕置き以外の一切の行為も禁止です。

そんな禁止だらけの期間も主様の支配を感じて嬉しいのです。

逝くことを禁止されてのメンタムとアライグマ液はとても辛いものがありました。
声を上げて逝くことが出来ればと何度も思いました。

激痛を味わう度に、パンティーを噛み締めて逝くことと声を上げることを耐えました。

お仕事が終わるまで幾度に渡りお仕置きを致しました。


まだまだ続く今回のお仕置きです。


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