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真のマゾ奴隷として変って行く私・・・
真のマゾ奴隷として真の主従関係を築き学び主様に尽くしていく調教記録です
小道具再確認
主様と一緒に致しました。
と言ってもお会いした訳ではなく、メールでご指示を頂きながら行っただけですが。

先ずは、小道具箱から全ての小道具を出しました。
出してみると、いろいろなものがあるのがわかります。

最初に主様にご指示頂いたのは、全身ゴムバンドの装着。
装着してみます。
身体にゴムが食い込んでいます。
乳首にもゴムバンドをするようにご指示を頂きました。
輪ゴムを繋いだものを乳首を挟むように付けるのですが、あまり痛みを感じず挟み込みが弱いのです。
それを主様にお伝えしたところ、お叱りを受けてしまいました。
「弱い強いは関係ありません。卑猥な姿と小道具の再確認をしているのですよ。弱い強いの贅沢を言う場面ではありませんよ。」
贅沢を言ってしまいました。反省です。

次に緑のロープで身体を縛りました。陰部は開けておくようにご指示頂きました。
乳房を挟むように縛りました。
その姿で陰部の吸引小道具を試します。
これはロートを利用して陰部を覆うように被せ掃除機で吸うというもの。
掃除機のスイッチを入れると、陰部が吸われていきます。吸いすぎたのか、掃除機に怒られました。
掃除機に怒られながら、何度も繰り返していると、陰部がぷっくりとなりました。ピアスを開けた時に腫れてしまった時のようです。

主様はぷっくりとした陰部がお好みです。
主様好みの陰部になるように、吸引機を購入予定です。主様が探して下さっています。

そんなぷっくりと腫れ上がった陰部に瘤を沢山作ったロープをあてがいます。

主様からの最後のご指示は、陰部があかぎれるまで擦り付けをすることでした。
ロープを手に、何度も動かしました。
瘤がクリトリスや膣の入り口やアナルに引っかかります。ゆっくりしたり早くしたり強く擦り付けます。
20150911214021354.jpg
脚を開いた変態マゾの姿で致しました。
陰部が赤くなっていました。

痛いのに感じてしまいます。
恥ずかしいのに感じてしまいます。
こんな卑猥な行為で逝ってしまいました。

主様との行為、楽しいひと時でした。



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