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真のマゾ奴隷として変って行く私・・・
真のマゾ奴隷として真の主従関係を築き学び主様に尽くしていく調教記録です
DATE: 2015/03/25(水)   CATEGORY: 妙子の反省
実験女体3
主様の実験女体として電流刺激を受けていた私は、主様からお叱りを受けました。

「お仕置きを与えます。

電流刺激はやめなさい。

何かスケスケパンティーをはいてクリトリスにお仕置きです。

蝋燭を垂らします。

クリトリスは縛ったままパンティーをはいて蝋燭をクリトリス部分に垂らすか直接垂らすか致しなさい。

熱いよ…」

主様からの初めてのお仕置きです。

クリトリスに蝋燭を垂らす・・・
クリトリスへの蝋燭は初めてです。考えただけでも叫んでしまいそうです。

これから行うお仕置きの準備を致します。
叫ぶことが容易に想像できたので猿轡をして、お仕置きを致します。
主様にその姿をご報告するのですが、恐怖から顔が歪んでしまいます。
大切なパンティーに蝋がつくのが嫌なので、直接、クリトリスに蝋を垂らすことにしました。

蝋燭に火を着けようとするのですが、恐怖心から蝋燭を持つ手もライターを持つ手も震えてしまい、なかなか火をつけることができません。
やっと、蝋燭に火が着きました。
少しずつ溶けていく蝋燭を、私は震えながら見ていました。

クリトリスに蝋を垂らすため、蝋燭を傾けなければなりません。
主様のご指示により、自分で実行するお仕置きは、恐怖心との戦いです。
早く傾けなければ、蝋が溜まっていく一方です。

決心をして、蝋燭を傾けました。

最初の一滴はクリトリスを外しました。
とは言っても、蝋が落ちた先は陰部です。声を上げそうになるのを必死で耐えました。
何度目かにクリトリスの根元に蝋が落ちました。
熱さよりも鈍い痛みを感じました。叫びそうになるのをなんとか呻き声に留め、次の蝋を垂らします。

画像は消去致しました

これは主様が与えてくださったお仕置きです。
どんなに痛くてどんなに苦しくても、主様のお許しがない限り私が勝手に止めることは出来ません。
思い切り、泣き叫ぶことが出来れば少しは楽なのですが、家での行為。それも出来ず、只々、苦痛に耐えながら、お仕置きを続けます。

「何故お仕置きを頂いたかわかりますか?」と、主様に問われました。
私は、電流刺激の感想を聞かれた際に、きちんと説明できたはずなのに快楽を優先して最初から説明せず、主様に聞かれてからお答えしたからだと思っていました。
勿論それもありましたが、もう一つ理由がありました。
それは主様に対して素っ気ないお答えをしたからでした。
「わかりません。」と、一言だけのお返事を致したからでした。

それを主様にお教え頂いて、自分のした、主様に対する失礼な態度に、後悔と同時に、その時の主様の気持ちを考えて申し訳なさで一杯になりました。本当はその場その場で、きちんと主様のお気持ちまで考えなければならないのに、私はそれが出来ませんでした。

主様から、蝋燭を5滴垂らしては剥がし、また5滴垂らしては剥がしを10回繰り返し行い、お仕置き体罰を終了するとのご指示を頂きました。

5滴垂らしては剥がし、また新たに5滴・・・続けて行うものとは違い、常に痛みと熱さを感じ続けることになります。

画像は消去致しました

30分以上かかって、主様からのお仕置きは終了致しました。
本当のお仕置きを初めて受けました。私が望んでいた快楽のない苦痛だけのお仕置きです。
終了直後のクリトリスです。

画像は消去致しました

痛みなのかもわからない感覚になりました。
主様からは
「良い色膨らみになりましたね。私はそれを見たかったのですよ。これで楽しみましたよ。」
とのお言葉を頂きました。
主様が楽しみ喜ぶなら、私のクリトリスの痛みは毎日続いてもかまわないと思いました。

主様は、私にはクリトリスへの蝋燭は素晴らしい体罰だと。私にはこのようなお仕置き体罰が一番似合う。と、仰られました。
主様が仰られた通り、このお仕置き体罰で私のまんこからは、白い涎がたくさん溢れてしまったのでした。

クリトリスへの蝋燭。
これがいつかお仕置きではなく、ご褒美に変わる日が来るのでしょうか・・・




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