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真のマゾ奴隷として変って行く私・・・
真のマゾ奴隷として真の主従関係を築き学び主様に尽くしていく調教記録です
DATE: 2015/03/31(火)   CATEGORY: 妙子の自慰行為
クリトリスへのお仕置き体罰から数日。
蝋の痛みを求めてしまいました。
クリトリスへの激痛はさすがに怖くなりましたが、両足を蝋で固めたくなりました。

右足から蝋を垂らしていきます。
少しずつ、蝋で埋められていきます。
呻き声も漏れていきます。
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右足が蝋で綺麗になりました。

左足にも蝋を垂らしていきます。
両足を蝋で固めようと、両足を閉じ、足の谷間に蝋を落としていきます。
すぐに固まらないために、熱さがいつまでも続きます。
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その熱さがまた心地よく、感じてしまいます。
時々、強い痛みに感じながら、呻き続けます。

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蝋を剥がすと、ほんのり赤くなっていました。

全身、蝋で固められることが私の願いです。
蝋だけで、こんなに染みを作っていました。
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お恥ずかしい限りです。
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DATE: 2015/03/30(月)   CATEGORY: 妙子の自慰行為
同時拡張
時間がない中、拡張をしようと思い、いつも通りのアナルの拡張を致します。

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腰を振ってアナルの奥まですりこぎ棒を入れます。
苦痛と快感が高まり、更なる快感を求めてしまいました。

更なる快感・・・アナルにすりこぎ棒を入れたまま、尿道を拡げます。
いつもよりきつく感じます。

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逝くのを我慢して何度も出し入れをします。
陰部からは涎が垂れています。

何度も繰り返した後、また、逝くのと同時に大量にお漏らしをしてしまいました。
お漏らしも快感になってきた変態マゾ奴隷です。

DATE: 2015/03/29(日)   CATEGORY: 妙子の自慰行為
緑色のロープ
今日はこのロープで乳房を縛ります。
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太さは3mm、素材はポリエチレンです。
滑りやすく縛るのが大変です。その上、20メートルのロープをそのまま使っているので、途中で絡まってしまいました。
縛るだけで、体にロープが食い込み、自然に喘ぎ声を上げてしまいます。
喘ぎ声は止まりません。
これまで使っていた綿ロープとは比べものになりません。
なんとか縛り終えました。
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色が変わり始めていますが、まだまだです。
下から見たところです。このように、幾重にも巻き付けました。
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この後、暫く縛った乳房を揉んで責めました。
外した痕です。
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主様からは「今のロープが妙子にはお似合いですよ。」とお言葉を頂きました。

主様は細いロープで乳房が突き出るように縛るのがお好みです。
いつか主様にきつく縛られて逝き果てたいです。


DATE: 2015/03/28(土)   CATEGORY: 主様の言い付け
始まり
主様からの言い付け。

「必ず行為の始まりは下着姿から始めなさい。

常に私との行為を妄想し行うのです。」


いつも主様に厭らしい下着姿をお見せ致します。
主様が目の前にいると思って致します。
主様の為に致します。


DATE: 2015/03/27(金)   CATEGORY: 妙子の自慰行為
何時でも何処でも
2の世界に行けない日、主様の為にできる事が限られてきます。

そんな日の新たな行為。

ブラジャーの中の乳首を輪ゴムで縛り、1の世界で過ごすこと。
ジンジンと乳首が痛み始め、2の世界なら僅かな呻き声を上げるところを、1の世界では呻き声を上げられる筈もなく、表情も変えずにただただ、耐えるだけ。
痛みを感じて呻く事が快感なのに、それが出来ません。痛みだけを感じて過ごす時間は、なんとも卑猥な時間です。主様を必死に感じています。

呻き声が出そうになり、30分で終了です。

もっと我慢に我慢を重ねられる身体にしなければいけません。

主様の為、何時でも何処でも致せるように・・・


DATE: 2015/03/26(木)   CATEGORY: 妙子の変化
尿道
尿道の拡張が進んでおります。

最初は赤ちゃん用の綿棒がやっとだった私の尿道が、今では17㎜の指よりも太いものが入るようになりました。

最初は痛みを堪えて入れるのがやっとでした。
しかし、私は変態マゾ奴隷らしく、尿道の処女を綿棒に奪われたその日に、綿棒でピストンをしていたのです。
少しずつ、太いものに変えていき、いつからか、尿道に入れた瞬間に逝くように私の身体は変わっていました。尿を飛び散らせながら拡張を行いました。

すぐに逝ってばかりいてなかなか拡張調教が進まない私に主様は、逝くのを我慢して拡張を行うことを指示されました。

逝くのを我慢して拡張を行なった私は、新たな快感を得ることができました。
何度も我慢して行うことで、限界まで高まり、逝った直後にお漏らしをしてしまいました。
初めての経験でした。
終わった後も排尿感に苦しみました。

現在は、我慢しながらの拡張調教を続けています。
奥深くまで何度も出し入れをすることで、排尿感が高まりそれを我慢しながら拡張を続けています。逝きそうになり抜くと物凄い勢いで尿が噴き出します。それさえも快感です。
奥深く、何度も出し入れをし我慢をして、限界まで自分を追い込み、激しく果てるのです。身体を大きく震わせ、お漏らしをしながら、逝き果てるのです。
最近では尿意を感じただけで、快感を得てしまいそうな程です。

2ヶ月前には想像もしていなかったことです。

主様の支配の下、私が変わっていきます。

主様のお好きな尿道行為、私も大好きになりました。
主様のチンポが入るまで、私は尿道の拡張を続けていきます。
DATE: 2015/03/25(水)   CATEGORY: 妙子の反省
実験女体3
主様の実験女体として電流刺激を受けていた私は、主様からお叱りを受けました。

「お仕置きを与えます。

電流刺激はやめなさい。

何かスケスケパンティーをはいてクリトリスにお仕置きです。

蝋燭を垂らします。

クリトリスは縛ったままパンティーをはいて蝋燭をクリトリス部分に垂らすか直接垂らすか致しなさい。

熱いよ…」

主様からの初めてのお仕置きです。

クリトリスに蝋燭を垂らす・・・
クリトリスへの蝋燭は初めてです。考えただけでも叫んでしまいそうです。

これから行うお仕置きの準備を致します。
叫ぶことが容易に想像できたので猿轡をして、お仕置きを致します。
主様にその姿をご報告するのですが、恐怖から顔が歪んでしまいます。
大切なパンティーに蝋がつくのが嫌なので、直接、クリトリスに蝋を垂らすことにしました。

蝋燭に火を着けようとするのですが、恐怖心から蝋燭を持つ手もライターを持つ手も震えてしまい、なかなか火をつけることができません。
やっと、蝋燭に火が着きました。
少しずつ溶けていく蝋燭を、私は震えながら見ていました。

クリトリスに蝋を垂らすため、蝋燭を傾けなければなりません。
主様のご指示により、自分で実行するお仕置きは、恐怖心との戦いです。
早く傾けなければ、蝋が溜まっていく一方です。

決心をして、蝋燭を傾けました。

最初の一滴はクリトリスを外しました。
とは言っても、蝋が落ちた先は陰部です。声を上げそうになるのを必死で耐えました。
何度目かにクリトリスの根元に蝋が落ちました。
熱さよりも鈍い痛みを感じました。叫びそうになるのをなんとか呻き声に留め、次の蝋を垂らします。

画像は消去致しました

これは主様が与えてくださったお仕置きです。
どんなに痛くてどんなに苦しくても、主様のお許しがない限り私が勝手に止めることは出来ません。
思い切り、泣き叫ぶことが出来れば少しは楽なのですが、家での行為。それも出来ず、只々、苦痛に耐えながら、お仕置きを続けます。

「何故お仕置きを頂いたかわかりますか?」と、主様に問われました。
私は、電流刺激の感想を聞かれた際に、きちんと説明できたはずなのに快楽を優先して最初から説明せず、主様に聞かれてからお答えしたからだと思っていました。
勿論それもありましたが、もう一つ理由がありました。
それは主様に対して素っ気ないお答えをしたからでした。
「わかりません。」と、一言だけのお返事を致したからでした。

それを主様にお教え頂いて、自分のした、主様に対する失礼な態度に、後悔と同時に、その時の主様の気持ちを考えて申し訳なさで一杯になりました。本当はその場その場で、きちんと主様のお気持ちまで考えなければならないのに、私はそれが出来ませんでした。

主様から、蝋燭を5滴垂らしては剥がし、また5滴垂らしては剥がしを10回繰り返し行い、お仕置き体罰を終了するとのご指示を頂きました。

5滴垂らしては剥がし、また新たに5滴・・・続けて行うものとは違い、常に痛みと熱さを感じ続けることになります。

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30分以上かかって、主様からのお仕置きは終了致しました。
本当のお仕置きを初めて受けました。私が望んでいた快楽のない苦痛だけのお仕置きです。
終了直後のクリトリスです。

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痛みなのかもわからない感覚になりました。
主様からは
「良い色膨らみになりましたね。私はそれを見たかったのですよ。これで楽しみましたよ。」
とのお言葉を頂きました。
主様が楽しみ喜ぶなら、私のクリトリスの痛みは毎日続いてもかまわないと思いました。

主様は、私にはクリトリスへの蝋燭は素晴らしい体罰だと。私にはこのようなお仕置き体罰が一番似合う。と、仰られました。
主様が仰られた通り、このお仕置き体罰で私のまんこからは、白い涎がたくさん溢れてしまったのでした。

クリトリスへの蝋燭。
これがいつかお仕置きではなく、ご褒美に変わる日が来るのでしょうか・・・




DATE: 2015/03/24(火)   CATEGORY: 主様からの調教
実験女体2
次に主様から頂いたご指示は、 電流刺激です。
涎は出るだけ出しなさい。とのご指示も頂きました。

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縛ったクリトリスに電流が流れます。付けたり離したり、付けたままにしたり。
これを長い時間行いました。

時々、放心状態になりながら涎を垂らし続けます。

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電流を感じ私は今のもので充分なのですが、主様はもっと強い刺激を私に与えたいと思っていらっしゃいます。主様がお望みなら、主様に喜んで頂く為なら、私は主様に「もっと強いものをお与えください。」と、願い出ました。しかし、私の準備不足でこの日は行うことが出来ませんでした。

電流刺激を続けると、涎が溢れてきますが、拭き取ることは禁じられています。
おしっこを漏らしそうになりながら、電流刺激を続けます。
感じ過ぎて、段々とわからなくなってきました。
主様にどのような刺激を感じているのか聞かれても、「わかりません。」と、お伝えするのが精一杯です。
主様に促されてやっと、「ビリビリとは違います。ピリピリとも違います。刺すようなチクリとする様な痛みです。」と、お伝えしました。
主様からは「最初からそのように言いなさい!」と、お叱りを受けました。

このお叱りが、この後、私が今までに経験したことのないお仕置きに繋がるのです。



つづく・・・



DATE: 2015/03/24(火)   CATEGORY: 主様からの調教
実験女体1
お休みの日のこと。
いつものように主様に下着姿のご報告を致しました。
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M字にしただけで感じ始めています。
普通の下着ですが、実はこの下着の中は・・・

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パンティーの中はクリトリスの頭を縛っています。
画像はありませんが、ブラジャーの中の乳首も縛っています。

少しお家でのお仕事があったので、この姿のまま、お仕事を致します。
主様からは「何も手を触れずに乳首クリトリス縛りはそのままでいるのです。」とご指示を頂きました。

また、「クリトリスをきつく縛り色が白く変わったらどうなるか試してみませんか?妙子は私のプレー行為の実験女体として。」と、言われました。私は主様の実験女体になりました。

30分もするとクリトリスに触りたくなり、主様にお伝えしましたが、触ることは許されませんでした。しかし、紐を引っ張って遊ぶことはお許しを頂きました。

縛っているだけでも、クリトリスがジンジンとしています。
さらにクリトリスを縛っている紐を引っ張って遊びます。
引っ張るとクリトリスに痛みを感じ涎を垂らし始めました。

画像を消去致しました

つづく・・・


DATE: 2015/03/23(月)   CATEGORY: 主様からの調教
心の調教
以下の文は私が、主様にお送りしたメールの内容です。



主様のお側に居られること、すごく幸せに感じています。
主様に与えられること全てで私は快感を得ています。その卑猥な変態マゾ奴隷の姿をご覧頂いて、主様に喜び楽しんで頂くことで私は更に幸せを感じています。
主様に出会ったときは、考えもしなかった行為を致しています。初めてのこともありましたが、どれも自然に行えました。きっと主様が導いて下さったからだと思います。
私が綺麗な変態マゾ奴隷に変わっているとしたら、それは主様のおかげです。
もっと綺麗になれるよう私も努力致します。
ブログで沢山の方に見られています。卑猥なコメントも出てきました。主様に作られた私の姿を見て卑猥な厭らしさを感じている方がいるということは、私が主様の調教で変わっている証だと思っています。
主様によって、私が変えられて行くこと、本当に嬉しく思います。
主に対して、こんな感情は抱いてはいけないのかもしれませんが、私は主様のことが大好きです。
私のことをお考えになっての調教、私は主様の優しさを感じています。いつも手をかけて頂くことも、大切にされているんだと感じております。
私は愛情を感じ取ることが下手だとずっと思っていました。体を必要とされないと何故か愛されていないような気がしていました。
心の忠誠心だけじゃなく、私の体、全てを使って御奉仕すること、楽しんで頂くことが、変態マゾ奴隷としての愛情表現だと思っています。
普通の男性には勘違いされてしまわれる方が殆どですが。
若い頃に主でも彼氏でもない方に言われたことがあります。「マゾなんだから何でもするんだろ。」って。
忠誠心があるからこそ、全てを差し出せるのです。
これからも主様が作り上げた変態マゾ奴隷として恥ずかしくないように致していきます。



このあと主様から頂いたメールには、
「今、起きてる現実が真の事です。変態マゾ奴隷として又、私に対しての忠誠心今、思いそのものが真の性的奴隷として私が望んで居たことです。約2ヶ月で心の調教がほぼ出来上がりました。」
と、書かれていました。

嬉しいお言葉を頂きました。
主様、ありがとうございます。

これからも主様の為に尽くしてまいります。

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