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真のマゾ奴隷として変って行く私・・・
真のマゾ奴隷として真の主従関係を築き学び主様に尽くしていく調教記録です
身体検査5〜ご褒美〜
主様から身体検査をお受けすること自体がご褒美のようですが、その中でも1番のご褒美は主様のちんぽをまんこに入れて頂くこと。
それは他のどんな行為とも違う特別なことです。

主様の気が向いた時にちんぽをまんこに入れて下さるので、私にはいつも突然なのです。でもそうやって、主様のお好きに使われるのが堪らなく大好きです。

突然入れられるちんぽにいつも物凄く興奮してしまいます。
今も思い出して興奮して来てしまいました。
主様のちんぽでまんこが擦られ、私のまんこは主様のちんぽを入れられる為だけの穴になったようで、そんなことを考えているとすぐに主様のちんぽに突かれ、そんなことを考えていられないほどに感じてしまうのです。
主様のちんぽで何度逝ったか分からないくらい、主様のちんぽを入れて頂いている時の私は逝き続けているのだと思います。

「精液を中に下さい。」

もっと厭らしくはしたないおねだりが出来ればいいのに、この時の精一杯のおねだりです。
主様の精液がドクドクとまんこの中に流し込まれる感覚に私はまた逝ってしまいました。あのドクドクが大好きです。
ちんぽを抜かれたまんこからは主様の精液が溢れていたようです。








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身体検査5〜限界〜
縛られて四つん這いにされ主様にお尻を突き出しました。
主様が何をされようとしているのか私には分かりません。

主様にお尻を向けた恥ずかしさを味わっているとまんこに何かが入ってきました。主様の指ではないけどちんぽバイブほど太くもない。考えるヒマもなくそれはどんどん膨らんでいきました。バルーンです。

すぐにいつもの私の限界に達し、私は苦しさにそれまでとは違う呻き声を上げてしまいます。
でもバルーンは抜かれることもしぼむこともなく、更に膨らんでいきました。
まんこがどんどん拡がっていく感覚に少しのパニックと興奮と訳がわからなくなりました。
呻き、叫んでいるとバルーンはようやくしぼみ、まんこから抜かれました。

自分では絶対に出来ない膨らまし方。
主様がして下さるから出来ること。
私の限界を簡単に越えて下さいました。

これが直接調教されるということ。

主様が与えて下さる苦しさが大好きです。











身体検査5〜縛り〜
5年目でほぼ初めてのこと。
主様が縛って下さいました。

主様はいつも、縛ることはいつでも出来ると仰られます。私も縛られることに執着しなくなっていたので私からねだることもなかったのです。

だから首にロープを掛けられ、縛られ始めた時はびっくりしてしまいました。びっくりがドキドキに変わり、主様のロープに感じてしまいました。ロープを掛けられる主様の身体が触れるたびに感じてしまいました。

主様に包まれ、ロープに包まれ、ちゃんと立っていられず注意されてしまうほどでした。

乳房を縛られ両手を縛られ、私の自由が無くなりました。








身体検査5〜スパンキング〜
身体検査といつもの調教自慰行為の大きな違いの一つ。
主様の強さを感じられること。

でかいケツを主様に叩かれるのもその一つ。

突き出したでかいケツを主様がその手で叩いて下さいました。何度も何度も。その痛みは私が自分自身には決して与えることの出来ない、主様の強さ。その強さを感じるのが私は大好きなのです。

何度もでかいケツを叩かれ私はその痛みに感じてしまうのでした。身体が崩れそうになるのを堪えて、主様の強さをでかいケツで感じ続けました。
でもそれも限界。
主様にでかいケツを叩かれ、逝きました。








身体検査5〜ご奉仕〜
ずっとずっと待ち望んでいたこと。
主様のちんぽへのご奉仕。

今回もたくさんご奉仕をさせて頂きました。
私にとってご奉仕はご褒美です。

主様のちんぽに舌を這わせるとそれだけで興奮してしまいます。嬉しくて幸せで喉の奥まで咥え込もうとすると主様が腰を引かれてしまいました。私は主様のちんぽが欲しくて顔を前に出し近付こうとしますが、更に腰を引かれてしまう主様。しかも顔を動かさないように言われてしまいました。

ちんぽが欲しい私は舌を伸ばすしかありません。
腰を引かれた主様のちんぽ。舌を伸ばしても舌先しか届きません。少しでも主様のちんぽに触れたくて精一杯舌を伸ばしました。チロチロと主様のちんぽにご奉仕をしていると主様が突然ちんぽを喉の奥まで突っ込んで下さいました。

そのまま何度も喉の奥を突いて下さり、私は苦しさに興奮し物凄く感じてしまいました。

この感触がずっと欲しかったのです。

その後も沢山、ご奉仕をさせて頂きました。主様のちんぽへのご奉仕が大好きです。愛しくて幸せな気分になるのです。大好きな主様のちんぽへのご奉仕。

これからも沢山、ご奉仕をさせて頂きます。









身体検査5〜ロープ〜
本当は時間を追って書ければいいのですが、主様からの身体検査をお受けしている時はずっと感じ続けてしまい、なかなか覚えていられないのです。

主様に直接、下着姿をご覧頂いてでかいケツを主様に向けて振った後、主様からロープを持っているように言われました。いつもの緑色の園芸用のロープ。
私が持ったロープの反対側の端を主様が持たれ、私の足の間を通されました。ロープを持たれた主様はソファーに座られ、私はその少し前に足の間を通ったロープを持って立たされました。

足の間にロープが渡り、そのロープを主様が上にあげられるとロープが私のまんこに食い込みました。

ロープがまんこに食い込むと自然と腰が動いてしまいます。閉じていた足は開き、ガニ股で腰を振りまんこをロープに擦りつけていました。はしたない姿を主様が目の前でご覧になられていると思うと余計に興奮しロープに擦りつけてしまいます。時々、主様がロープを引き上げて下さり、まんこに食い込ませて下さいました。それが嬉しくて気持ちよくて、逝ってしまったのか、立っていられずに崩れ落ちてしまったのか覚えていないのです。

でも主様に遊んで頂いたのがとても嬉しかったことだけは覚えています。









身体検査5〜始まり〜
身体検査の始まりは主様の前に立ち、全てをご覧頂くことから始まります。

いつもは画像でご報告している下着姿や洋服も直接ご覧頂きます。
立っている姿は勿論、大きなお尻も突き出してじっくりとご覧頂くのです。

主様のご指示で少しずつお洋服を脱いでいきます。
下着姿になり、でかいケツを突き出す頃には呼吸が乱れ堪えていた厭らしい声が漏れ始めてしまいました。

主様にでかいケツを振るようにご指示を頂き、右に左にでかいケツを振りました。
恥ずかしさよりも主様に厭らしい姿を見てもらいたくて、必死でケツを振りました。

これから始まる身体検査に興奮を抑えられずに息を荒くしてしまいました。









身体検査5
主様からの身体検査をお受けしてきました。
身体検査ももう5回目。
これが多いのか少ないのかはわかりませんが、大切な時間が増えていきます。

お会いしたらと思っていた、アナルもまんこも今日は十分に使って頂けるものではありませんでした。
お会いしたら主様の拳でまんこの奥をグリグリとして頂きたいと思っていたのに、今回はそれは叶いませんでした。

ですが、私はとても幸せで満たされています。

主様にお会いしただけで、触れて頂いただけで、ご奉仕出来ただけで十分だったのです。こんな気持ちは初めてで自分でもびっくりするほど満たされているのを感じます。

また初めての気持ちを主様が与えて下さいました。








身体検査4〜主様にお会いするということ
主様にお会いしたのは9か月ぶりでした。
変わらない主様の空気に包まれて、短い時間でしたが、主様と同じ時間を過ごすことが出来ました。

主様に頻繁にお会いになられる方もいられるでしょう。
もっと長い時間、お会い出来ない方もいられるでしょう。

9か月が主様と私の時間です。
9か月間は主様にお会いする為の大切な時間です。
9か月ぶりの時間がどんなに短くても、主様にお会い出来たことは私にとってとても大切なことなのです。

一人での行為も大好きな私ですが、主様との時間はやはり特別なもの。
乳首を捻られる主様の強さを感じ、ちんぽにご奉仕する苦しさを感じ、主様に使って頂いたことで幸せを感じたのです。

主様の奴隷らしく、主様のお気に入りの玩具になれたのです。

次に主様にお会いするまでの間、少しでも奴隷として成長出来るように、これからも主様にお仕えしていきます。








身体検査4〜精液
主様に2つの穴を存分に使って頂きました。

私は主様のちんぽに遊ばれ、気持ちよさで何がなんだか分からない状態です。

それでも主様の「中に出すぞ」というお声ははっきりと分かったのです。

まんこの中に主様の精液を頂ける。
頭の中が感じてしまいました。

主様のちんぽをまんこで感じていると、何度もドクドクと主様のちんぽが動かれました。その度に私は感じ逝ってしまいました。

主様の精液がまんこの中で私を支配してくれました。

混ざり合って…という妄想をしながら僅かな時間、私は幸せに浸りました。









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