FC2ブログ
真のマゾ奴隷として変って行く私・・・
真のマゾ奴隷として真の主従関係を築き学び主様に尽くしていく調教記録です
身体検査6〜お尻叩き〜
今回の身体検査で数発お受けした主様のお尻叩き。

主様のちんぽにご奉仕しているときに何度か主様がお尻を叩いて下さいました。
お尻を叩かれるたびに感じる痛みがとても心地よくて幸せでした。

私が一人でする自慰調教行為のときのスパンキングとは全く違いました。
主様が与えて下さる強い痛みです。

これが主様の強さです。
これが主様の暖かさです。








スポンサーサイト
[PR]

身体検査6〜くちづけ?〜
主様からの身体検査。

身体をたくさん触って頂いて、その度に感じ逝ってしまった私。
そんな私を主様は更に感じさせて下さいました。

それはくちづけ。

普通のくちづけとは違う主様と私のくちづけ。

主様に抱きしめられて、とても近くに主様のお顔があって、今にもキスをしてしまいそうな距離。
だけどキスはなんだか違うような気がして戸惑っていた私に主様は舌を出すようにお言い付けられました。

なんの躊躇もなく、主様に向けて舌を伸ばすと主様はその舌を噛んで下さいました。
それが嬉しくて痛かったのか気持ち良かったのかは覚えていません。

一度離された舌をおねだりをするように伸ばしていました。
何度も噛んで下さるのが嬉しくて、すごく幸せで、すごく興奮して、気持ちが高まり過ぎて涙が溢れました。

奴隷は主様によって幸せを与えられ、興奮し、涙を流しました。
全てが主様の手の中です。








身体検査6〜乳首〜
主様はよく乳首を触って下さいます。

優しく触れられたり、摘んだり、引っ張られたり、時には強く潰されたりされます。
乳首を触られると感じてしまう私。
それはご奉仕中でもまんこやアナルを使われている時も同じです。

特にご奉仕中は感じてしまうと身体をくねらせてしまいますが、主様のちんぽを離すことはありません。
それは主様からのご指示。
一度咥えたちんぽは主様のお許しがあるまで離さないこと。

乳首を摘まれ感じながらご奉仕をすると、主様に使って頂いているのを実感して余計に嬉しくなる奴隷です。








身体検査6〜ご奉仕〜
主様からの身体検査。

ホテルに入り、すぐに小道具を出し、服装と下着姿をご覧頂きました。

そして早速、ご奉仕を命じて頂きました。
ずっとご奉仕をするのを心待ちにしていました。

9か月ぶりの主様のちんぽです。
嬉しくてにやけてしまいます。少しずつ主様のちんぽに舌を這わせて頂きました。
ゆっくりと舌を這わせ、少しずつ口に咥えました。

主様のちんぽを咥えられて本当に幸せな気持ちになりました。

主様の膝の間でちんぽを咥えます。
時々、主様がちんぽを喉の奥まで押し込んで下さいます。
息苦しさにご奉仕をしている実感に興奮していました。

ご奉仕中、主様が身体を触って下さいました。
乳首を摘まれたり乳房を揉まれたり、耳や顔にも触れて下さいました。
そして首を掴まれ、またちんぽを喉の奥まで押し込んで下さいました。
苦しさが気持ちよくて自分でも主様のちんぽを喉の奥まで咥えてみましたが、主様が押し込んで下さる時のようにはなりませんでした。

その後も何度もご奉仕をさせて頂きました。
勿論、ご奉仕中に何度も繰り返し逝ってしまいました。








身体検査5〜ご褒美〜
主様から身体検査をお受けすること自体がご褒美のようですが、その中でも1番のご褒美は主様のちんぽをまんこに入れて頂くこと。
それは他のどんな行為とも違う特別なことです。

主様の気が向いた時にちんぽをまんこに入れて下さるので、私にはいつも突然なのです。でもそうやって、主様のお好きに使われるのが堪らなく大好きです。

突然入れられるちんぽにいつも物凄く興奮してしまいます。
今も思い出して興奮して来てしまいました。
主様のちんぽでまんこが擦られ、私のまんこは主様のちんぽを入れられる為だけの穴になったようで、そんなことを考えているとすぐに主様のちんぽに突かれ、そんなことを考えていられないほどに感じてしまうのです。
主様のちんぽで何度逝ったか分からないくらい、主様のちんぽを入れて頂いている時の私は逝き続けているのだと思います。

「精液を中に下さい。」

もっと厭らしくはしたないおねだりが出来ればいいのに、この時の精一杯のおねだりです。
主様の精液がドクドクとまんこの中に流し込まれる感覚に私はまた逝ってしまいました。あのドクドクが大好きです。
ちんぽを抜かれたまんこからは主様の精液が溢れていたようです。








身体検査5〜限界〜
縛られて四つん這いにされ主様にお尻を突き出しました。
主様が何をされようとしているのか私には分かりません。

主様にお尻を向けた恥ずかしさを味わっているとまんこに何かが入ってきました。主様の指ではないけどちんぽバイブほど太くもない。考えるヒマもなくそれはどんどん膨らんでいきました。バルーンです。

すぐにいつもの私の限界に達し、私は苦しさにそれまでとは違う呻き声を上げてしまいます。
でもバルーンは抜かれることもしぼむこともなく、更に膨らんでいきました。
まんこがどんどん拡がっていく感覚に少しのパニックと興奮と訳がわからなくなりました。
呻き、叫んでいるとバルーンはようやくしぼみ、まんこから抜かれました。

自分では絶対に出来ない膨らまし方。
主様がして下さるから出来ること。
私の限界を簡単に越えて下さいました。

これが直接調教されるということ。

主様が与えて下さる苦しさが大好きです。











身体検査5〜縛り〜
5年目でほぼ初めてのこと。
主様が縛って下さいました。

主様はいつも、縛ることはいつでも出来ると仰られます。私も縛られることに執着しなくなっていたので私からねだることもなかったのです。

だから首にロープを掛けられ、縛られ始めた時はびっくりしてしまいました。びっくりがドキドキに変わり、主様のロープに感じてしまいました。ロープを掛けられる主様の身体が触れるたびに感じてしまいました。

主様に包まれ、ロープに包まれ、ちゃんと立っていられず注意されてしまうほどでした。

乳房を縛られ両手を縛られ、私の自由が無くなりました。








身体検査5〜スパンキング〜
身体検査といつもの調教自慰行為の大きな違いの一つ。
主様の強さを感じられること。

でかいケツを主様に叩かれるのもその一つ。

突き出したでかいケツを主様がその手で叩いて下さいました。何度も何度も。その痛みは私が自分自身には決して与えることの出来ない、主様の強さ。その強さを感じるのが私は大好きなのです。

何度もでかいケツを叩かれ私はその痛みに感じてしまうのでした。身体が崩れそうになるのを堪えて、主様の強さをでかいケツで感じ続けました。
でもそれも限界。
主様にでかいケツを叩かれ、逝きました。








身体検査5〜ご奉仕〜
ずっとずっと待ち望んでいたこと。
主様のちんぽへのご奉仕。

今回もたくさんご奉仕をさせて頂きました。
私にとってご奉仕はご褒美です。

主様のちんぽに舌を這わせるとそれだけで興奮してしまいます。嬉しくて幸せで喉の奥まで咥え込もうとすると主様が腰を引かれてしまいました。私は主様のちんぽが欲しくて顔を前に出し近付こうとしますが、更に腰を引かれてしまう主様。しかも顔を動かさないように言われてしまいました。

ちんぽが欲しい私は舌を伸ばすしかありません。
腰を引かれた主様のちんぽ。舌を伸ばしても舌先しか届きません。少しでも主様のちんぽに触れたくて精一杯舌を伸ばしました。チロチロと主様のちんぽにご奉仕をしていると主様が突然ちんぽを喉の奥まで突っ込んで下さいました。

そのまま何度も喉の奥を突いて下さり、私は苦しさに興奮し物凄く感じてしまいました。

この感触がずっと欲しかったのです。

その後も沢山、ご奉仕をさせて頂きました。主様のちんぽへのご奉仕が大好きです。愛しくて幸せな気分になるのです。大好きな主様のちんぽへのご奉仕。

これからも沢山、ご奉仕をさせて頂きます。









身体検査5〜ロープ〜
本当は時間を追って書ければいいのですが、主様からの身体検査をお受けしている時はずっと感じ続けてしまい、なかなか覚えていられないのです。

主様に直接、下着姿をご覧頂いてでかいケツを主様に向けて振った後、主様からロープを持っているように言われました。いつもの緑色の園芸用のロープ。
私が持ったロープの反対側の端を主様が持たれ、私の足の間を通されました。ロープを持たれた主様はソファーに座られ、私はその少し前に足の間を通ったロープを持って立たされました。

足の間にロープが渡り、そのロープを主様が上にあげられるとロープが私のまんこに食い込みました。

ロープがまんこに食い込むと自然と腰が動いてしまいます。閉じていた足は開き、ガニ股で腰を振りまんこをロープに擦りつけていました。はしたない姿を主様が目の前でご覧になられていると思うと余計に興奮しロープに擦りつけてしまいます。時々、主様がロープを引き上げて下さり、まんこに食い込ませて下さいました。それが嬉しくて気持ちよくて、逝ってしまったのか、立っていられずに崩れ落ちてしまったのか覚えていないのです。

でも主様に遊んで頂いたのがとても嬉しかったことだけは覚えています。









Copyright © 真のマゾ奴隷として変って行く私・・・. all rights reserved.