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真のマゾ奴隷として変って行く私・・・
真のマゾ奴隷として真の主従関係を築き学び主様に尽くしていく調教記録です
DATE: 2016/10/30(日)   CATEGORY: 主様との時間
身体検査1〜気持ち〜
主様に1からの調教を願い出てから、1年と8ヶ月と少し。漸く、主様にお会いすることが出来ました。

お会いするまでの間は、辛く感じたこともありましたが、それも今となっては大切な時間でした。

実際にお会いした主様はお優しく笑顔の素敵な方でした。主様の世界は、主様と出逢って最初のメールの時に感じた「素敵なもの」でした。
あれはきっと主様の空気感なんだと思います。

それほど長い時間ではありませんでしたが、主様と過ごさせて頂いた時間はとても幸せで楽しい時間でした。
本当は奴隷の私が、主様と過ごす時間を楽しいと言ってはいけないのかもしれませんが、今まで感じたことのない、楽しい時間だったのです。
なんでだろうと数日考えて、3・4日が過ぎたある日、突然、理由が分かったのです。

それは『怖い』と感じなかったから。
電気責めの時は怖かったですが、それはまた少し違う、感じてしまう怖さです。
今回、私が感じなかった『怖さ』は、お相手の空気感とでも言うのでしょうか?主様に出逢って、初めて感じずに済んだ「捨てられてしまうかもしれない恐怖心」と同じ類のもの。
側に居ることを許された安心感とでも言うのでしょうか?とても温かい気持ちで主様の前に跪くことが出来ました。

1年と8ヶ月という年月は、きっと私の恐怖心を完全に無くすには必要な期間だったんだと思います。

まだまだ未熟な奴隷です。
主様に完全に満足して頂けるまでには、まだまだ時間が掛かりそうです。
それでも「また妙子の身体で遊びたくなってきました。」と、言って頂いています。
少しでも主様にご満足して頂けただけで幸せです。

主様の調教はこれからが始まりです。
次は今回よりも沢山、その次はもっと沢山、主様にご満足頂けるように、1人の時間を大切に使います。

大好きな主様に喜んで頂けるようにこれからも励み続けます。



身体検査1 終

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DATE: 2016/10/28(金)   CATEGORY: 主様との時間
身体検査1〜シャワー〜
全ての行為を終えて、主様と一緒にシャワーを浴びます。

たくさんご奉仕させて頂いた主様のチンポを綺麗に洗います。
主様のチンポを目の前にして、チンポに触れているとどうしてもチンポを咥えたくなってしまいます。
そんな私の気持ちを見透かされたのか、私の心の中までお分かりなのか、「もう駄目だぞ」と、止められてしまいました。

主様のチンポを咥えたい気持ちを抑えながら、主様のチンポを綺麗にする事だけを考えて、丁寧に主様のチンポを洗わせて頂きました。

今でも手がしっかりと主様のチンポの感触を覚えています。



DATE: 2016/10/27(木)   CATEGORY: 主様との時間
身体検査1〜ご褒美〜
今回、主様にお会いする前に言われていたことがあります。
「必ずしも膣への挿入は有ると思わないように」

少し切なくなりながらも、主様のお好きなように使って頂きたいと思ったのです。

主様にお会いしたくさん見て頂き、触って頂き、私の身体を使って頂き、膣への挿入のことなど、忘れていたのです。

ご奉仕中、突然、「跨りなさい」とご指示を頂きました。
一瞬、何のことだか分からずに動けませんでした。
主様が膣への挿入をお許し下さったのです。
それを理解した後もソファーに座る主様に跨ろうとしますが、主様に跨るということが私にとってはちょっとした苦痛。すぐに跨る事が出来ませんでした。
挿入を許された主様のチンポを膣に入れようとしますが、焦ってしまい上手く出来ません。
主様が痺れを切らしたのか、後ろから入れて下さいました。

何度も突いて頂きました。
私の脳内は意識を手放し掛けていました。
最後は口を使って頂きました。
口いっぱいに咥えたチンポが一段と大きくなり、あっという間に主様の精液が口いっぱいに広がりました。
何度も繰り返したご奉仕により口の周りに力が入りません。主様の大切な精液を溢してはいけないと、必死にチンポを咥え、何とか溢さずに頂くことが出来ました。
主様に見て頂きながら、主様の精液をしっかりと飲み込みました。
本当に幸せな奴隷です。
DATE: 2016/10/25(火)   CATEGORY: 主様との時間
身体検査1〜電気責め〜
主様のお好きな行為の1つ、電気責めです。

主様に電気責めの道具を手渡します。

電気責めは自分でも行いますが、その恐怖心からまだまだ上手に出来ない行為の1つなのです。
ですが、主様とのリアルな空間では、電気のスイッチを入れるのも切るのも主様なのです。
全てが主様次第なのです。

電気のスティックをまんこに入れられただけで、ビクビクです。まだ、スイッチは入っていませんでした。
そのスティックを主様は尿道に入れられます。
それだけで、声を上げてしまうのです。
主様に「まだだ。」と声を掛けられ我に返ります。
恐怖心が私を包み込みます。

「怖いです。」思わず、口にしてしまいました。
私は怖くて主様の手元を見ることが出来ず、怖さに歪んだ顔を主様に見せるだけです。
そんな時の主様はやはり、素敵な笑顔で見ていて下さいます。

尿道にピリッとした痛みを感じます。
同時にまんこの中はジュワッと音がしたかと思うほど、マゾ汁が溢れるのが分かります。

電気のスイッチを入れたり切ったりしていた主様の指がまんこの中に入ります。
先ほどよりも濡れてしまったまんこが主様にも気付かれてしまいました。
電気責めでまんこを濡らすマゾだと、まんこが主張しています。

私は電気の僅かな痛みとまんこを濡らした恥ずかしさと主様の笑顔に逝ってしまいました。


DATE: 2016/10/24(月)   CATEGORY: 主様との時間
身体検査1〜フィスト②〜
主様の拳が膣に入り、中で主様が動かして下さいます。
自分でするフィストとは違い、主様のお好きなように動かされることに興奮してしまいます。
入り口も中も、いつも以上に広がり、痛みだけではない、なんとも言えない感覚を覚えます。
この広がっていく感覚が大好きです。

可愛い喘ぎ声ではなく、獣のような呻き声を上げてしまいます。何が何だか分からなくなりながら、拳を抜かれた主様におねだりをしていました。

「もっとして下さい。」

おねだりをしたことに自分でびっくりしてしまいました。主様が笑われたような気がします。
膣の奥の奥まで主様の指が、拳が届きます。
壊れてしまうんじゃないかと思うほど。
暫くして主様に問われました?

「これは何だ?」


主様の手が子宮の入り口に届いていました。
脳内で膣の中を想像し、子宮の入り口を主様に触れられているところを想像し、逝ってしまいます。


まだまだきつい私の膣です。
主様からは「もっと拡げなければいけないな。」とお言葉を頂きました。

今もまた、主様の拳が膣に入った感覚を思い出していました。思い出すとまた子宮が疼いてしまいます。

続き(実践画像動画)は主様プログにて公開予定中

DATE: 2016/10/23(日)   CATEGORY: 主様との時間
身体検査1〜フィスト①〜
今回、主様にお会いして、1つだけお願いをしたことがありました。

「もっとして下さい!!」

それは、フィストです。
私の膣に主様の拳を飲み込みました。

最初は主様の前でハンドディルドを膣に入れます。

thumbnail_IMG_1248.jpg


主様の前で膣にハンドディルドを出し入れすると、恥ずかしさと見て頂く幸せとで、また、笑顔になってしまいます。

ハンドディルドを出し入れしていると、いつの間にか、主様の指で膣の入り口を弄って頂いていました。
さすがに、そのままは入りません。
主様が左手にローションを付けて下さいます。
ゆっくりとねじ込むように力を込めて下さいます。
すぐに入ってしまうのではないかと思うほど。
恐怖心と嬉しさと、主様と目が合い、頭の中がグチャグチャです。
主様に委ねるしかありません。

恐怖心にずっと、訳のわからないことを言っていたように思います。
ちょっとしたパニックに陥っている中、ついに主様の拳を飲み込みました。

私の膣の中で主様が拳を動かして下さい。
動かされるたびに、呻き、叫び、感じてしまいます。そんな私の様子を見ながら、主様が笑って下さいました。

DATE: 2016/10/22(土)   CATEGORY: 主様との時間
身体検査〜まんこ〜
主様のご指示が続きます。
床に寝かされ、足はM字に開きます。開いた足の前に主様が座られました。

主様の手が私のビラビラに伸びてきます。引っ張ったり広げたりして「ここにもピアスが付けられるな。」と仰られたり、クリトリスの皮を捲られ「ここに付けたら、いつもクリトリスが剥き出しですね。」と仰られたり。私の身体は完全に主様の玩具です。

暫くビラビラで遊ばれた主様が、次に手にされた物は尿道用のジブ。
主様が指で膣の入り口や尿道口を触られているようです。
床に寝ている私からは主様が何をされているのか、はっきりと分からないのです。主様の楽しそうな笑顔が見えるだけです。
何をされるか分からない恐怖心とドキドキに身を任せます。

ジブ同士が触れる金属音がします。
きっと主様がジブを取り出したのでしょう。

尿道に何かが触れ、奥に入ってきます。

thumbnail_IMG_1247.jpg


主様が私の尿道で遊んで下さっています。
嬉しさと気持ち良さが混ざり、はしたなく声を上げます。
尿道にジブが入った様子も写真に収めて下さっています。自分でビラビラを押さえ、撮って頂きました。

その後も主様がジブを太いものに変え、遊ばれていました。主様に教えて頂くまで気が付きませんでした。

いつの間にか主様の指が尿道に入っていました。

意識をした途端、それまで以上に感じてしまいました。主様も指を動かして下さいます。

出会ってすぐに主様から、尿道の拡張を言いつけられた時は絶対に出来ないと思いました。
それが今、こうして主様の指で遊んで頂けるまでになりました。

今回、主様にお会いして、ホッとした瞬間です。

DATE: 2016/10/20(木)   CATEGORY: 主様との時間
身体検査1〜ご奉仕②〜
主様に遊んで頂いた途中で、何度かご奉仕をさせていただきました。

主様へのご奉仕の仕方を教えて頂きました。
主様に対する礼儀です。

初めてのやり方に戸惑うばかりです。

主様と視線を合わせながら、主様のチンポへご奉仕を続けます。

時々、主様と視線をが合うのが嬉しくて、口にした主様のチンポが嬉しくて、口いっぱいに主様のチンポの感触を味わいます。

「妙子はそうやっているのが一番似合いますね。」


口いっぱいに主様のチンポを味わう私に主様が下さったお言葉です。


続き(実践画像動画)は主様プログにて公開予定中

DATE: 2016/10/19(水)   CATEGORY: 主様との時間
身体検査1〜アナル〜
身体検査では、アナルも主様にご覧頂きました。
中の中まで。

四つん這いで検査をして頂いているとき、突然、アナルに主様のチンポを入れて頂きました。
突然のことに、痛みを感じ逃げそうになってしまいました。
いつでもどこでも、痛みなど感じずに、主様にアナルを楽しんで頂けるように拡張をしなければいけません。

痛みを感じながら、主様のチンポをアナルで感じます。
気持ちよくて、思わず口にしてしまいます。

「気持ちいいです。」

主様が笑って下さったような気がします。

しばらく私のアナルを使って頂きました。
アナルから抜かれたばかりのチンポにご奉仕を命じられました。

自分のアナルに入っていたチンポにご奉仕をするのが、とても恥ずかしくて厭らしくて、主様のチンポにご奉仕できる事が嬉しくて、はしたなく、むしゃぶりついてしまいます。
自分で喉の奥をいじめるように、主様のチンポを奥まで咥え込んでしまいます。

本当に厭らしいマゾ奴隷です。

その後も主様のお好きなときにアナルを使って頂きました。



DATE: 2016/10/18(火)   CATEGORY: 主様との時間
身体検査1〜靴べら〜
主様のご指示によりパンティを脱ぎ、四つん這いとなりました。

後ろには主様がいらっしゃいます。
私のまんこが主様の目の前にあるのです。

先ほどのスパッキングで興奮してしまった私は、主様のご指示を楽しみに待つ、犬のようです。
主様が靴べらや手でまんこやお尻、クリトリスを触って下さいます。
とても優しく、時々、きつく叩いて下さるのです。
気持ち良さに四つん這いになっているお尻をくねらせてしまいました。

すぐに主様から姿勢を崩さないようにと注意を受けます。

主様が私の身体で遊ばれています。
興奮し、さらに身体を動かしそうになります。
ですが、主様のご指示は絶対。必死に動きそうになるのを我慢していると、快感を全て身体に受け、逃れるところがありません。
全身が快感に包まれました。

気持ちよくて、「気持ちいいです。まんこ、気持ちいいです。」と、逝ってしまいました。

私が逝ったからと主様のお遊びが終わるわけはなく、主様のお気の済むまで、靴べらでのお遊びは続きました。




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